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今日は連続で更新します。更新する癖をつけます(笑)

ギターが主な趣味なんですが、カメラにも力を入れていましてですね、先月に新しいカメラとレンズを買ったばかりなんですが、安くていいから、交換レンズなにかないかな~なんて探していたら某オークションサイトにて格安にてゲットしましたよ♪

定価5.6万→売値3.3万→中古オークション0.8万

という、定価から考えるととてつもなく格安でゲットしました!!

Ai Nikkor 50mm f/1.4S概要説明↓
Nikon商品説明

もう三十年以上前から販売している元はフィルムカメラようレンズでして、この焦点距離50mmは人の目の見え方に近い画角とされていまして、このことから標準レンズ(フィルムカメラのセット販売では主流であった)と呼ばれているものです。
Nikonのレンズは「不滅のFマウント」と呼ばれていて現代のデジタルカメラでも使用できる。30年前の製造方法で変わらず今でも新品販売されているレンズってすごくないですか・・・
でもですね、現在でも新品販売されているレンズですが、カテゴリーとしては「オールドレンズ」に位置付けられているなんとも妙なレンズでもあります。

このオールドレンズで遊んでみようではないか!!

しかもですね、私の使用しているカメラ本体「D5100」ではフォーカス(ピント合わせ)はもちろん露出もマニュアルで行わなければならないという、一眼初心者の私にはかなりの挑戦になるわけで。。。

ちなみに、現代のカメラではオートフォーカスは主流でして、撮影するときにシャッターボタン反押ししてピピッと鳴ったら全押ししてシャッター切りますよね。この作業をレンズのリングを回して自分でピントを合わせるのがマニュアルフォーカスになります。
そして「露出調整」はですね、※ここでこの記事に飽きてはなりませんよ!!(笑)最後までお付き合いください!!
どのくらいの光量をフィルムに当てるか調整することを露出調整というんです。
※詳しくはこちら→Nikon Hp
よく耳にするシャッタースピード・絞り・感度これらを調整して意図した絵になるように、近づけるようにする作業なんですが、これがデジタルカメラだと本当に賢くて、設定次第ではフルオート(構図を決めてシャッター押すだけ)に出来るんですねー便利です。
昔のフィルムカメラ愛好家はですね、露出計と呼ばれるものを持って周囲の光量をざっと計算してカメラの設定を調整して撮っていたんですね、フィルムなので一枚とって具合を見るなんてことできません、すべては現像してからのお楽しみ。(ほんとすごい)
なので、なんというか。。イメージですよ!!イメージなんですが、頑固おやじ的な理系の男性が険しい顔して撮っているイメージなんですよね(笑)
今となってはカメラ女子というファッショナブルな呼称でカメラ好きな女性が巷に広がっている。。当時ではあんまり想像つかなかったのでは、、、なんて思います。

しばらく、このレンズをつけっぱなしにして、フルマニュアルで撮る練習をしたいと思います。
何かお見せできるものが撮れれば、ぼちぼちUpしますので、なにとぞよろしくお願いします。。。
このデジタル時代において、Koniaの無謀な挑戦は始まるのでした。。。。

レンズ実物・・・このグラマラスな前レンズ(前玉という)。。ぐっときます(笑)↓

DSC_47190101.jpg

古いタイプのレンズなので絞り調整が本体ではなくレンズについている↓

DSC_47580101.jpg

Ai Nikkor 50mm f/1.4Sで撮ってみました。。。

DSC_47730101.jpg

眼鏡男子 + カメラ小僧 = レンズにメガネぇーーー

今日はちょっと冷えますね。。。


ではまた!!(笑)

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こんばんわ、最近まめに更新しているKoniaです。

今年の夏は雨ばかりでしたね。。。カラッと暑ければなんとか許せるものの日本の夏はじめじめ、、さらに雨になると余計にうっとおしくなりますね。。

先日のベニエ座京都Liveはですね、ものの見事に雨が降りまして、足元の悪い中見に来て下さった方がた本当にありがとうございました。
と、いいますと、Koniaは生粋の雨男でございまして、ここぞという日には結構な確率で雨が降ります。
ベニエ座Liveで言いますと約二年前に行った大阪Liveでは、その年の記録的豪雨と、好調な雨男ぶりを見せつけていました。。
きっと砂漠の国々に僕が現れると、雨乞いの神様として丁重に扱われること間違いなし、と自負しております。

オファー、待ってます。。♪(笑)

FacebookもやっておりますKoniaですがここにはそれに載せられないマニアックな話をと思っていますのでよろしくお願いします。

さてさて、表題にあります通今回はLiveの反省を含めて、皆様方へのお礼をと思って書いております。

今回の対抗バンドさんは本当に技術レベルが高く、こんなしょぼいギタリストからしますと、ほんとにため息の出るギタープレイばかりでした。

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ため息ついでに一服を↑

会場はよい雰囲気で、PAさんがほんとにいい仕事される!!これには録音を聴いてびっくり、これだけ鳴らしてくれるPAさんの箱なら快適に演奏できること間違いなしです!!

DSC_22720101.jpg

会場の全貌を↑

今回の反省点はですね、、やっぱり緊張と、、、(笑)リズムキープの下手さ、、、ソロのしょぼさですね、、、(笑)
もともとフュージョンギタリストよろしく的なギターソロは弾けない私でして、に、してももうちょっと聴く人を飽き飽きさせない演奏を心がけねばなりません。。。

またしても恒例のYoutube動画はUpします(笑)
今回新曲となるベニエホーンズをフューチャーした曲や歌物を披露します♪
ぜひとも見てやってください!!ではまた!!





記しとして第二弾です。。。
前回はギターの記事になっておりましたが今回はカメラネタを、、、

昨年に、レンズ交換式カメラを購入したことをきっかけに、カメラのことを学び、その奥深さにどんどんはまってゆきました。。。
何でもはまるとトコトンまで行ってしまう性格が災いして(笑)
人・物・風景・スナップなどを中心にいろいろ撮りました。

しかし、当初購入したカメラで満足できなくなってきたんですね・・笑
というわけで、先月に新カメラを購入!!

以前に使用していたのがNikonが誇るミラーレス-Nikon1

※通常の一眼レフと呼ばれるものには構造上ミラーが搭載されておりレンズから通ってきた景色を鏡で反射させてファインダーへ送っているのです。これを省略してファインダーを省いたものまたは電子ビューファインダーを搭載したものがミラーレスカメラと呼ばれ一眼レフと比較した場合、本体をかなり小さくさせることが出来るため、持ち運びが容易でおしゃれで、いわゆるカメラ女子に人気の物←最後は僕の妄想です笑

でして、軽くてカバンにすっと入るので気に入っていたんですが、一眼レフの醍醐味と呼ばれるボケが少ないものでして、物足りなくなってきたのです。

※この俗に言うボケとは、ピントの合っている被写体以外の背景がボケて被写体が際立つ現象-人間の目も間近に物を持ってきたときに見ようとするもの意外は錯乱して見えます。要するにピントが合わなくなってくる。この現象と同じものなんですね、ここから先はほんとにマニアックな話になるので割愛しますが笑
このカメラのボケ量についてはレンズの明るさや本体の撮像素子(フィルムのこと)の大きさによって左右されます。

レンズの明るさとは

例- OOレンズ 27-80 f3.5-5.6

などとレンズの本体に表記されており、先にある27-80は焦点距離を表し、f3.5やらf1.4などは明るさ(レンズに入ってくる入光量を)あらわしているのです。
レンズに入る入光量が増えれば増えるほどピントの合う範囲以外のものが錯乱して見えるそうです。
コンパクトデジタルカメラでもレンズの表記がされていますが撮像素子が小さいため焦点距離を導き出すためには表記の焦点距離を何倍かする必要があります。(フィルムの大きさが変わればレンズを通して結像する距離が変わるので見掛けの焦点距離と表記の焦点距離に差が生じてくるため)
↑すごーく簡単に書いていますのであてにしないで下さい。笑 詳しく説明しているサイトをおすすめします。

撮像素子の大きさとは

前述にあるとおりカメラのフィルムにあたる部分で、この撮像素子の大きさが写真のクオリティを決めます。
これも、話が長くなるため省略しますが、要するに同じ大きさの写真を印刷するのにフィルムが小さければうーんと引き伸ばすことになりますので無理が出てくる。通常35mmがフィルムの大きさですがコンパクトデジタルカメラではこの何分の一の大きさでして、そうなればフィルムの受ける入光量も減りピントの合う範囲以外の錯乱が減ります。そのほか画素数についても少し触れますが、画素数が多ければ多いほど高画質になるわけではありません。(この話はいままでに詳しく解説された方がおられますのでそちらを参照下さい)
フィルムの受ける入光量が減れば、ダイナミクス(光や色のグラデーション)の少ない、表現が乏しい写真になります。写真撮るからにははやっぱり自分の見た目通りに光や色や雰囲気を伝えたい。残したい。と考えるのが普通でして。フィルムが大きければ大きいほど自分の見た目以上に鮮やかな写真が撮れる(これは何も保障されたことではありませんのであしからず)
ただ、撮像素子が大きくなればなるほど価格・本体やレンズの大きさも大きくなってくるので、このあたり
表現したい写真・被写体は何か?撮ってどのように楽しむのか?本体の大きさは妥当か?
というところを考え購入しなくてはなりません。。。ちなみにNikon1はコンパクトデジタルカメラと一眼レフの真ん中くらいの撮像素子の大きさです。ほんとにざっくりとした説明ですが笑
ほかにもミラーレスと呼ばれるカメラはこれまでのコンパクトデジタルカメラの撮像素子に比べるとかなり大きい仕様になっており、その技術の進歩はめまぐるしく、一昔前の一眼レフの画質をしのぐなんていわれている機種も沢山あります。
(Nikon1はそのミラーレスの中では撮像素子は小さい部類。。)

こんなことを考えているうちに・・・新しいカメラがほしいなぁぁなんて笑
そして購入しました。今回は入念にほしいカメラを検討しまして。。

DSC_2214_01_01.jpg

これを買いました。。

<本体>
Nikon D5100 
三年も前の機種でオークションで中古購入♪画素数が押さえ気味なのが好印象で後続の機種は画素数が高いように感じてます。撮像素子の大きさはAPS-Cといって、フルサイズ(35mm)より小さい。

<レンズ>
Sigma 50mm f1.4 EX DG
これは新品購入。カメラの場合、本体は使い捨て・レンズは資産なんていわれているので、一応新品で。。。笑
明るいことはいいことだ。笑 このレンズの場合撮像素子の大きさが変わったとしても同じく使用できるので将来的にフルサイズ機に変わったとしても仕様できるのが魅力。

というわけで着々とカメラ小僧化してますね。。。笑 ギターと二大趣味になっています。
しかし、私の周りにギターやっている方は沢山いるのですが同じくカメラやってるギタリスト人口も多い笑。
このことから、ギタリストが同じくカメラにはまりやすい性格特性を持っている人種なのでは。。。と思ってます。

稚出ですが何枚か写真を

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しかし、アンダー(暗い)な写真が多いこと多いこと。笑
これは僕の性格特性ですね笑

と、言うことで、ではまた!!
これまで、本当にBLOGを放置していました。。反省しています。笑
と、いうことで。これまで書けそうで書けなかったことを少し書いてゆきます。

1.セミアコ(Srsa-65)のVOポッド故障について

ん~~。昨年の冬に故障しちゃったんですよね。Voポッドがいかれてしまいまして。セミアコの修理となると工賃で結構取られてしまうので、何度も修理に出していると元値なんかあっという間に超えちゃいそうで、こうなりゃ自分でやっちゃえって考えに・・・(これが、なかなか苦労したんですよね・・・・笑)

20131016_093542482_iOS.jpg

セミアコって最初にトップ板に配線組んでから箱の形に組み立てて完成させるわけで、その時点では配線作業なんて本と楽なんですよね(そう思ってる。)でもいざ修理となると、トップ板のFホール(エフホール--こじゃれた形した穴)からうえの写真見たくタコ糸なんかつけて出さなきゃいけない・・・そこからだした配線・ポッド類をまたタコ糸をひっぱってもとの状態に戻す必要があります。
これがほんとに大変!!


引っ張り出した配線を仮の位置決めのために用意したダンボールへ配置


20131016_095123110_iOS.jpg


もうね、こんな感じなんですよ・・・ここまでの作業で割りといらいらしてました。笑

ぐっちゃぐっちゃの配線で(これは僕が出す順番を誤ったから)

そして、故障したVOポッドを新しいものに替えて(VO二つあるんですが、念のため両方交換)こんな感じに

20131023_142727646_iOS.jpg

うん。割とスッキリした♪

この状態をまたタコ糸(今回は荷造り紐を代用)を用いてもとの穴までFホールを通して戻す。。。
これがまた骨の折れる作業!!
ニ・三度発狂しました。本当に。笑
ええおっさんが、夜中にギターいぢくりまわして発狂wwwwwww

みなさん真似するときは精神・肉体的に本当に余裕のあるときに。。。。笑

そして作業終了!!
さすがkonia。今回はVOを替えるのみならずそのほか交換できそうな配線材を質の良いものに変更。
思いのほか出音が良くなった気が・・・以前の音と比べると音圧はましていますね、ただ歪ませた時に更に下品な感じになったかなぁぁ・・・笑。
ま、基本的に出力が上がったということなんでしょう。

基本的な音色は本体の作りとピックアップが
音質は配線材が左右させる

と思ってます。

最後に・・・落書きをば・・・笑。。。
20131119_082300248_iOS.jpg
みなさん、こんばんわ!

しまった事に本当に長らくブログを放置してしまっていました💦

Facebookやらなんやらには最近はまっているカメラの事やらなんやら書いてますが。。

今後、こちらにもぼちぼちと記事を書いて行こうかと考えております。

ギター、音楽だったりカメラのうんちくだったり雑多になりそうですが、、

それはそうと、音楽友達の中にギタリストは多いのですが、カメラも趣味にしているギタリストは何気に多いと言うことに気づきました(笑)
性格特性が似ている人種なのですね(笑)

と、言うわけで前置きが長くなりましたが、ベニエ座LIVEのお知らせですよー!

日 :2014年8月24日(日)
時間:開場18:00 開演start18:30 料金:前売り¥1500 当日¥1800 (ともに+1drink¥500)
場所:京都 ブルーアイズ
http://www.blueeyes-kyoto.com/index.html
出演バンド:咲rush / 名尾健太&The Wild Gangs / ベニエ座 / Miss☆Groove

今回は久しぶりに京都LIVEです!

*Facebookにはあげていたんですが、前回の記事以降もベニエ座は活躍しておりまして、、💦
動画等々は沢山あります!
ご興味のある方は、YouTubeにてベニエ座検索いただければ、すぐにでてきますゆえ!
みなさんこんばんわ!!

寒い!!本当に寒い!!

風邪などひかれていませんか?

私は、年末年始インフルエンザの足音が聞こえてきつつ、もうすぐそこまで!!ってところで間一髪感染を免れた人間でして、このままインフルエンザにかからず冬を乗り切ってやろうと考えている次第です。
くれぐれもインフルエンザにはお気をつけくださいませ・・・

って、前置きはともかく、またしても亀更新のブロガー(って言っていいのか?)な私は肝心なLive告知をできないままにLiveを行っていたということに今気づきました!!

ダメです。こんなことでは・・・

ですが、毎度恒例の当日のLiveの模様をYoutubeにUpしましたので、この寒さを乗り切るためにもぜひ見てやってください!!

僕自身の反省点は、山のようにあります。緊張しすぎて駄目でした。コンスタンスにLiveをやってもこの緊張感はぬぐいきれないかもしれない!!(笑)だって対抗バンドさんがすごすぎたんですもの・・・
今回のLiveでは本当にお世話になりました。勉強になりましたのでさらに精進を重ねてゆきたいと思います!!

それでは、、、どうぞ!!



今日はベニエ座liveづくし第一弾の天満音楽祭で演奏をしてきました☆

演奏を聴きに来て下さった皆さん本当にありがとうございました!

いやぁ今回はですね、舞台変換込みの25分の枠でどのように演奏をしてベニエ座を皆さんに知っていただくかが課題になっていまして、そこで座長の見事なアレンジャーぶりを発揮していただき、ベニエ座メドレーが完成したわけでして、十分に楽しめる内容になっていたかと思います♪

まったり2.3曲演奏するのはもったいないですからね☆

そして打ち上げでは、今回天満音楽祭に同時出演されていた座長のお知り合いバンドさんが合流し、ほんと楽しい時間になり、とても充実した一日になりましたね~
この調子でLIVEづくし月間を楽しんでゆきたいと思います!!

再来週は大津ジャズフェスティバルでの演奏があります☆
お近くのかた、見に来て下さる方おられましたら、ぜひぜひ見てやってください!

損は・・・・させません(笑)きっと…


と、いうわけで、恒例のYoutube動画を今回もUpしましたので、今回は残念ながら来られなかった方はもちろん、ベニエ座をまだご存じないかたもゆっくりご覧ください★

ではまた!!



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